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『エクサバイト』

を読む。




服部 真澄『エクサバイト』角川書店 、2008


人々が見たものをすべて記録する「ユニット」を装着しはじめた時代、いってみればライフログ社会におこりうる事態の思考実験としてはおもしろく読めた。

伊坂 幸太郎の『ゴールデンスランバー』と読後感が似ているのはなぜだろう。サゲが似ているからか。

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2008年02月29日 23:42に投稿されたエントリーのページです。

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